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39 リアクション

一つ、「功は部下に譲り、部下の過ちは自ら負う」
 二つ、「部下につとめて接近し下情に通ぜよ。しかし部下になれしむるはもっとも不可である」
 三つ、「自分が出来ないからといって部下に強制しないのはよくない。部下の機嫌を取るが如きは絶対禁物である」
 四つ、「悪いところは、その場で遠慮なく叱って正せ。しかし叱責するときは場所と相手を見てなせ」
 五つ、「世の中はなんでも、〈ワングラス(一目見)〉で評価してはいけない」
 これらはつまり、とりもなおさず人はその逆をやりがちであると言っているのです。 ・おいあくま
 上の者としての心がけを示した言葉です。つまり、「おこるな、いばるな、あせるな、くさるな、まけるな」。
日本型リーダーはなぜ失敗するのか / 半藤 一利 (via ebook-q)

(semimarupから)

4,840 リアクション

頭のいい人ほど、高度さをもとめて複雑なものを作ってしまいます。  
行動力のある人ほど、成長を追い求め物事を肥大化させてしまいます。  
優しい人ほど、あちらこちらの話を聞いて収集がつかなくなります。  
こだわりのある人ほど、細かい部分のブラッシュアップに気を取られます。  しかし、そうなればなるほど夢の現実性というものは、下がっていくことになるのです。  
優れた制約を設けましょう。  
「何を捨てて、何を手に入れるのか?」そんな厳しい取捨選択をせまるような優れた制約です。
最も現実的に 夢を「スモールスタート」する9つのコツ : earth in us. (via a2onaka) (via usaginobike) (via kyohei1989) (via 3000km) (via arma) (via suzukichiyo) (via chihanos) (via s-hsmt) (via hsmt) (via mxcxrxjapan) (via rev-tune)
2010-09-13 (via gkojax-text) (via ak47) (via 27s) (via riko) (via yagi) (via tra249) (via exposition) (via firebum) (via non117) (via happywing) (via tataraseitetsu) (via moon0101) (via skamio) (via kiri2) (via kotoripiyopiyo) (via motomocomo) (via patagonicus) (via shinoddddd) (via bgnori) (via atm09td) (via tatsutabank) (via aoba) (via mktxlikelog) (via jark-memo) (via poochin) (via itokonnyaku) (via giraffe-patterns) (via kskb) (via pcphr) (via akn8556) (via mugijiru) (via livedooor) (via xlheads) (via usaginobike) (via mekarauroko) (via shibats) (via theemitter) (via gonfreak) (via rm233) (via nin3bake7) (via mekarauroko) (via think-two) (via edieelee) (via ecsa-tumb) (via raim2005) (via mogisen2000kai) (via sieben002)

88 リアクション

ハ~イ!日本のみなさん! 俺は先日、ある目的を持って、カトリック教会の総本山、サン・ピエトロ大聖堂がある、バチカン市国を訪問した。
国連欧州本部があるスイス・ジュネーブで、国連人権委員会の調査をした(前回連載参照 下関連スレ)後、友人たちと訪ねたんだ。

俺の祖父母4人は、イタリアから米国に渡った移民だ。つまり、生まれて初めて、自分のルーツである国に行ったわけだ。
俺はローマ・カトリック教徒なので、壮大な大聖堂を見たときはとても感動した。

バチカン訪問の目的だが、日本の友人から「第2次世界大戦のA級戦犯14人が、東京・九段の靖国神社に合祀された(1978年)後、
東京のお寺の僧侶が、当時のローマ法王にお願いして、サン・ピエトロ大聖堂で日本人戦犯のためのミサを行った」という話を聞いたからだ。

これが事実かどうかを確かめに行ったんだ。

靖国神社については、安倍晋三首相をはじめ、日本の歴代首相や閣僚らが参拝するたびに、
中国や韓国が「戦争犯罪人が祀られている神社へ行くなんてとんでもない」と批判している。
バチカンが戦犯のためのミサを行ったとすれば、中韓はローマ法王庁も批判しないと一貫性がないよな。

さて、バチカンでの調査だが、残念ながらサン・ピエトロ大聖堂では確認できなかった。
大聖堂に到着したとき、約2キロもの行列ができていて、
時間的に中に入って調べることができなかったんだ。

代わりに、俺の所属するテキサスのカトリック教会の神父さんを通じて、事実関係を確認してもらった。
すると、ローマ法王庁から「1980年に(日本人戦犯のための)ミサが行われたことは事実である」
という返事がきた。さらに詳細を知るため、現在、神父さんを通じてローマ法王庁に問い合わせをしている。
返事が来たら、また、みなさんに紹介しようと思う。

俺は2011年の初来日以来、日本に行くたびに靖国神社を参拝している。
これは、国のために尊い命を捧げた人々の魂や精神に敬意を払うためだ。
文化的に進んだ国や国民にとっては当然のことだ。

靖国神社へのA級戦犯合祀は、朝日新聞が79年4月に報道して、一般的に知られた。
その後、日本の首相3人が何度も参拝したが、中国も韓国も一切問題にしなかった。
中国や韓国が騒ぎ出したのは、朝日新聞が85年8月15日、当時の中曽根康弘首相の公式参拝を批判してからだ。
慰安婦問題の構図とソックリだな。

親愛なるみなさんと日本と米国、そしてイタリアに神のご加護がありますように。

では、また会おう!
テキサス親父「”伊系親父の伊国初訪問”バチカンで行われた日本人戦犯のミサ ”靖国”の裏には”慰安婦”と同じ朝日!!!」 : 使える(σ・∀・)σ ニュース2ch (via sqiz)

(semimarupから)

165 リアクション

なんで働かない若者が増えたのかって,生きていくのにギリギリな金で毎日16時間労働とか働かされて,バイトだと思っていたらおまえは請負だとか言われて売上少なければ支払い減らされて損害賠償とかまで請求される時代にちゃんと働ける人間のほうがどうかしてる
Twitter / qittu (via toronei)

(sarasiruから)